酢生姜の作り方 白熱ライブ ビビット

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6月14日のTBS系「白熱ライブ ビビット」の名医に聞いた健康法で、酢生姜が登場。

 

ひややっこや、つめたいうどんなど、これから暑くなる季節の料理にもアレンジできる、血液をさらさらにしたり健康にもよい酢生姜。

 

酢生姜はしょうがを切って1日以上漬けたものだが、番組では「最強酢生姜」の作り方を教えてくれる。

 

いったいなにが違うのか。しょうがといえば以前はみそ汁にも入れたりしていたがみそ汁すら作らななくなり、豚肉の生姜焼きくらいしか食べないけど、気がかわるかもしれないので、メモメモ。

 

最強酢生姜の作り方

酢は黒酢をつかう。

 

しょうがは皮ごとつかう。しょうがも健康成分は皮の近くに多いので、皮は剥かない。

 

はちみつをいれる。はちみつは、別の方法で食べたいけど・・・。

 

割合は、黒酢10にしょうが10、はちみつは2。黒酢100ccなら、しょうが100g、はちみつ20g。

 

目安は1日大さじ1杯。これくらいなら食べられるか。小学校の給食で残したらダメな先生に鍛えてもらったおかげで、なんでも食べられるし。

 

夏野菜たっぷり!酢かけ冷やしうどん

2人前分の材料は、酢生姜20g、トマト1個、うどん2玉、ねぎ(小口切り)20cm(60g)、青じそ(細切り)10枚。

 

あわせダレの材料は、酢生姜のつけ汁大さじ4、しょうゆ小さじ2、昆布だし大さじ2、ゆずこしょう小さじ半分。

 

(1)ゆでたうどんをお皿に盛る。

(2)トマト、ねぎ、青じそと、細切りにした酢生姜を乗せる。

(3)あわせダレを回しかけて完成。

 

ということだが、これだと個人的に食欲をそそらないので、蒸したささみとかも乗せたらいいかも!

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